ちょっとした毎日の記録

わたしの記録です。

沼違い

今週のお題「私の沼」

 

21年間と 少し生きてきて、振り返って見ると

どハマりしたものがある人生ではないなと、感じています。

 

「今まさにズブズブと足が沈んでいっている沼でも、かつてハマりようやく抜け出した沼でも、どちらでもかまいません。沼に足を踏み入れたきっかけや、理由なども添えて投稿してください。」

 

モノやコトに興味が無いわけではないし、それなりに好きなものはあって、

でも夢中になれない。どこか冷めてる部分があるのかもしれません。

好きなアニメのキャラクターグッズを沢山買ったりした時期もあったけど、

もうどうしようもないくらい好き!とまでは いかない。

だから友人に「アニメオタクやん?」と言われても、逆にそこまで

なりきれていない生半可な状態だと感じた。中途半端。

 

でも、これを沼というのか言わないのかは分からないけど

好意を持った人に対しては、その人からなかなか抜け出せなかったりする。

その人の沼。

 

その人が他の人と楽しげに異性と話してたりすると、面白くなかったりする、

嫉妬だと思う。

 

普段あまり人に執着しないぶん、(人を本気で好きになることが少ない)

ハマると とことん興味を持ったりするのだろうか。

 

あ!誤解をうみそうなので先に伝えておきますが!

トーカー気質があるとか、その人が頭から離れられなくてずっとそばにいたいとか

そういう感情とは少し違う気がします。

一人の時間がないとだめで好きなので、自分は拘束されることを嫌うので

相手を拘束するのも好きではない。

 

じゃあ一体なにが言いたいんだと言う話なのですが、

何かにハマる感覚は、誰かを好きになる感覚と似てるのかと

自分のなかで今ごっちゃになっているというまとまりのない話です。

 

ただ「沼」というワードだけを聞いて書きました。

ではでは。