ちょっとした毎日の記録

わたしの記録です。

毎日

何者

最終選考に 落ちてしまった。落ちた。 郵便受けに入った手紙をすぐさま開けて目に入った結果を知った時、 エレベーターのなかで ぽかんとしてた。立ち尽くしてた。 何かを考える前に「ああ、そうか、落ちたのか」ってその事実を 受け止めることに頭が動いて…